日本の夏
夏が終わりに近づくと、なんだか物寂しくなりますね。でも、これから夏休みの方もいますよね☆まだまだ残暑厳しい日が続くと思いますので、夏ばてに気をつけましょうね。この時期、体調壊しやすいですよ。元気いっぱいに秋を迎える準備しましょう。
今日は日本の風景を。
成田山新勝寺の表参道にあるお店です。7月7〜9日にあった成田祇園祭へ母と一緒に行ったとき撮りました。

日本の夏の風物詩、風鈴。
成田には日本の玄関口、成田国際空港があり、そのせいか外国人もたくさん住んでいます。この成田山も外国や日本各地からの観光客でにぎわいます。成田の初詣や節分は有名ですよね。参拝者数は日本でも指折りです。

うっすら塩味の冷えたきゅうり。最近、お祭りや花火大会の時の屋台で、割り箸にささったこんなきゅうりをよく見かけるような気がしますが…前からあったっけ?気がつかなかっただけかしら。

お祭りの提灯。甘味処です。夏の暑い日、外を歩く時は休憩が不可欠ですよね。ここで私はアンミツを、母はところてんをいただきました。暑いときの一休み、至福のときです☆

ひょうたんの水筒。ひょうたんの水筒、見るとなぜか、いつも欲しくなるのですが、買うまでにはいたりません。今回も踏みとどまりました。いつかきっと!
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ミハリスの教科書
昔の小学校の1年生が使ってたそうです。
これ、相方のご両親宅で見つかったものです。どうやら親戚の息子、ミハリス君がずっと昔に置いていったもののよう。私の勉強のためにと、相方が持ってきてくれました…
もうぼろっぼろ(笑)
これは古いだけのせいじゃ、ありませんね。遊び道具になってしまったみたい…!?

表紙の裏側

Μιχάλης ミハリス とちゃんと名前入りです。

(写真をクリックすると大きくなります)
出版年が1993年とありますが、初版が1955年のを再出版されたものです。
この本には、当時のまま今のギリシャ語では使われていないアクセント記号が書かれています。
1982年に「教育および行政における単一アクセント記号方式の適用」が施行されて以来、学校ではこの教科書は使われていません。彼は自分の家にあったこの本で勉強したのか、はたまた遊び道具にしてしまったのか?
ちょっと中を見てみましょうか…
「スペリングブック」

ポリティカの夏の家
アテネから北に約130キロ、エヴィア島のポリティカには、相方ファミリーの「夏の家」があります。そこで、家族、親戚、友達と一緒に、夏の間わいわい過ごすんだそう。
夏の家かぁ…
日本の、畳の部屋で汗をかきながら夏を過ごしていると、なんだかくやしくなってきます。う〜、うらやましいなぁ〜…私もつれてけ〜!って言いたくなりますよ。

ギリシャには 時間はたっぷりあります。ビーチで泳いだり、魚釣りをしたり、おしゃべりしたり、食べて飲んで、昼寝して…
…時間を気にせず のーんびりする、というのが夏の家での過ごし方。

海の水がキレイ。
地中海の色がきれいなのはプランクトンが少ないからだそうです。地中海は四方を陸地で囲まれています。大西洋との水の混ざりあいがないため、他の海に比べて塩分濃度が少し高いのでプランクトンが生きにくいんですって。
そして、日本の浜辺のような磯臭がありません。あのにおいの発生源は、プランクトンの死骸だそうすよ。

大きな足のパトゥハス
名前はパトゥハスとイギー。パトゥハス Πατούχας はクレタ島の言葉で「大きな足」だそう。小さい時、足が大きかったからそう名づけられたんだって(今はそう見えないけどね)。
あと一匹のイギーは、相方が好きなイギー・ポップ−Iggy Popから… (^_^;)
今回はパトゥハスをご紹介。

はずかしいから撮らないで〜、と言ってそう(笑)

私はアパートに住んでるので、ペットを飼うことができないのが残念。家族みんなも仕事してるので、留守にしがちだし。。。
いつか パトゥハやイギーと一緒に思いっきり野原を走り回りたい!
そして最近、彼の家に新しい家族が!
子猫ちゃんが迷い込んで住み着いたんだって。

今も一緒にいるよ。
*追記*
この子猫ちゃんは マヴロミトゥラ Μαυρομυτούλα と名づけられました。黒い小さな鼻という意味 Μαύρη 黒い + Μύτη 鼻 (Μυτούλα 小さな鼻)。2匹の犬とはあまり接触がなく、いつも別々の場所にいるそうです。
バニラ
ギリシャの甘ーいおやつ、バニラ。


(写真をクリックすると大きくなります)
スプーンですくって冷たい水に入れながら、少しずつ少しずつなめます。とても甘いのでその水も飲みます。
ちょっとずつ味を楽しみながら、ゆっくりと。
のんびりして、おしゃべりを楽しむギリシャのコーヒータイムにぴったりのおやつですね。

バニラ味でちょっと固めの水あめのような感じ。バニラ味のほかにマスティック味もあります。最初の一口はものすごく甘い!と感じるけど慣れてくるとおいしいですよ。
ほんのりとバニラのにおいがします。
☆マスティックについて-Chian Federation
私に出来ることって?
*ほっとけない世界のまずしさキャンペーン*
☆ほっとけない世界のまずしさキャンペーン
☆whiteband.org
☆Oxfam

3秒に1人、子どもが貧困から死んでいます。食べ物がない、水が汚い、そんなことで。この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です。貧困をなくそう、という声を表すホワイトバンドを身につけてください。
−ほっとけない世界のまずしさキャンペーン ウェブサイトより
私たちの住んでる世界
いま世界では3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。1日だと3万人。1日1ドル以下の生活をしている人は12億人、きれいな水を飲めない人は10億人以上、読み書きのできない大人は8億6000万人、これまでエイズで死んだ人は2000万人。
−NGOnews & message より
*MOTTAINAI(もったいない)キャンペーン*
☆mainichi-msn.NEWS もったいない
資源の有効利用を呼び掛ける世界語
ノーベル平和賞を受賞したケニアのワンガリ・マータイさんは、2005年2月に来日した際、日本語の「もったいない」という言葉を知ったという。彼女によると「もったいない」という言葉には、ごみの減量(リデュース)、再使用(リユース)、再利用(リサイクル)という意味がすべて含まれているのだそう。今年3月4日に国連本部で開催された「国連婦人の地位向上委員会」の演説では、「女性たちによる"MOTTAINAIキャンペーン"を世界的に展開して、資源の有効利用を促進しよう」と呼び掛けた。
国連の正式な場所の演説で使用されたということは、「MOTTAINAI」という言葉が公式文書に残るということを意味している。同時に、今後の積極的なキャンペーン展開によって、世界的な運動に拡大していくことも期待されている。近いうちに「もったいない」は、世界語になるかもしれない。
−フレッシュアイ・ワードウォッチャーより
ノーベル平和賞:「MOTTAINAI」Tシャツ販売
毎日新聞社は、ノーベル平和賞受賞者ワンガリ・マータイさん(ケニア副環境相)が進める「MOTTAINAI(もったいない)キャンペーン」とグリーンベルト(植林)運動を支援するためオリジナルTシャツ=写真、サトー仁氏デザイン=を販売します。マータイさんのサイン入りで、価格は1枚1700円(消費税込み、送料別)で、このうち300円をマータイさんの植林活動への寄付金とします。
-「MOTTAINAI」Tシャツ販売
-毎日プレミアムモール
ワンガリ・マータイ(Wangari Maathai)さん。マータイさんは、グリーンベルト運動(植林事業)しているノーベル平和賞受賞者です。環境保護を世界へ呼びかけるため「もったいない」を、世界に通じる環境標準語にしようとしています。

日本での環境保護運動、3R活動=消費削減(Reduce)、再使用(Reuse)、資源再利用(Recycle)を「もったいない」という言葉で表せることに深い感銘を受けたそうです。これが世界に広まれば、地球環境問題の改善に役立つばかりでなく、資源の分配が平等になり、テロや戦争の抑止にもつながると話しています。
☆小泉内閣メールマガジン−「もったいない」の心
―小泉総理大臣のメルマガ。「もったいない」について書いてありました。
☆小泉総理の動き−ケニア環境副大臣と会談
手作り石鹸
今、興味津々なのはせっけんを手づくりすること。

きっかけは職場の方から、手作りせっけん(上の写真)をいただいたからです。せっけんは手作りできる、というのは知っていましたが、実際に作った人に会ったのは初めてだったので、とても感激でした!(私の周りには無精者しかいないのか?)
そして、いただいたせっけんにさらに感激。きめ細かい泡立ちで、つっぱりもなくお肌にやさしいんです。写真の右側のマーブル模様はココアだそうで、おいしそう♪(←食べられません。)
手づくりだと無添加・無香料で、何が材料に使われているか明らかなので安心だし、デリケートな肌にも使えます。それに手づくりのものって大切に使おう!って気になりますよね。物をありがたく使うのって、とても大切だと思います。
それ以降、いろんな人に「せっけん作ってみる〜♪」と言っているのですが、実はまだ実行していません(恥)。手づくり上手なRANさんから手づくりせっけんに関するアドバイスもいただいたのに…時間ができもうちょっと涼しくなってから、作ろうと思ってます。作ったら、きっと、ここで報告します!
今日のおやつ
間食はギリシャ人には欠かせません。

(朝ご飯にぴったりのゴマのスティックパン。Tsanosというブランドはあまり有名じゃないようですが、品質のよい原料を使っています。ウェブサイトを探したのですが、今はないようです。)
朝早くから活動するギリシャでは、朝ごはんを食べないかコーヒーとパンを軽くつまむ程度、という人が多いようです。その理由は朝早いということの他に、昼寝(シエスタ)をしてから夜遅くにご飯を食べる習慣なので、朝になってもお腹がすかないからだと思います。シエスタの習慣は廃れてきているようですが、夕食が遅いというのはしっかり続いています。
おやつの時間は大体10〜12時ごろ。なぜそんな時間に間食をするかというと、学校も会社もご飯を食べるための昼休みがないのです。始業・就業時間は、学校・7−14時、役所・7ー15時、会社・だいたい9-17時です。
お昼ごはんは、学生は学校が終わってから食べ、社会人はサンドウィッチなどで軽めにすませる人が多いようです。そんな訳で、育ち盛りの学生にはお昼ご飯までの間、会社勤めの人は仕事が終わるまでに間食が必要なのです。

(ファーストフードグリゴリスにて。あちこちにあるチェーン店。これはホットサンド)
街を歩いている人の半分以上(?)は、クルーリ(ゴマベーグルのようなちょっと固めのパン)やパイを歩きながらぱくついてるし、銀行や美術館のようなカウンター業務の人も、目の前にいるお客さんを気にせず、仕事中に平気でコーヒーとパイやお菓子を食べています。ちょっとびっくり(銀行なんて思いっきり人を待たせるくせに!)。
路上駐車
アテネの道路は車でいっぱいです。

駐停車禁止の標識の下にこれですよ!狭い道路でスピードは出すわ信号無視するわで交通マナーがなっていません(歩行者も信号無視してたけど…)。
特に、タクシーの運転手!(日本でも同じだけど)近くを運転すると怖いですね。アテネで私が乗ってたバスにタクシーがぶつかりそうになって、バスは急停車。バスの運転手は窓からなにやら怒鳴っていたのですが、タクシーの運転手は笑いながら手を振って行っちゃった…タクシーが信号無視したの明らかなのに。それと、ヘルメットなしのバイク2人乗りも見ていて怖かったな…オートバイに二人乗りしてるカップルや若い男の子が多かったです。

アテネ中心部に行くときは注意が必要です。ナンバープレートの最後の番号が偶数か奇数かによって、今日は奇数の日、次の日が偶数の日というように一日おきに市街へ乗り込む車が制限されます。平日7時から15時までで、週末は制限なしです。この規則は1982年からだそうです。ちょっと面倒ですね。
アテネで運転するのは私では無理だな〜狭い道路でも急な坂道でも縦列駐車ができ、荒い運転の中を走れるアテネの人は運転上手に違いない!と思ったのでした。
交通事故が多いそうなので、もっと気をつけてほしいです。
平和を願って…
6日、広島に続いて9日に長崎にも原爆投下。胸が締め付けられます。
初めて被爆者の写真を見たのは幼稚園の頃だったと思います。そのころは怖いと感じただけでした(うっすらとした記憶ですが…)。
広島の平和記念資料館へ行った時も胸が苦しかった。悲しいとかかわいそうなんて通り越した「痛い」気持ちになったのを覚えています。
今でも原爆の後遺症で悩まされている人がたくさんいるのです…
戦争を知らない世代に移っていきます。将来もこの惨事を忘れず、そして二度と繰り返さないことが被害者の慰めにもなるでしょう。
平和な世界になりますように。「平和」が手の届かないものになりませんように…
☆長崎原爆資料館
☆広島平和記念資料館
キフィシア
キフィシアはアテネの北部にあり、地下鉄Line 1(Piraeus - Kifissia線)の北側終点です。ゴミゴミしたアテネ中心部と違って閑静な地区。こ洒落たお店や住宅が立ち並びます。ゆっくりぶらぶらウィンドウ・ショッピングするならここキフィシアか、2つ隣駅のマルシ(Μαρούσι)がお勧めです。


歩いていてびっくりしたのが、この木。チューインガムでしょうか?最初の1本目を見たとき「こんないたずらをするなんて!」と思ったのですが、目を先にやると道路沿いにある木のほとんどにくっついているんですよ。手のかかっただいたずらなのか、もしかしたら意図的に模様をつけているのか?分かりませんでした(いたずらだったら時間と手間がかかっただろうなー)。どっちにしろ、きれいにした方がいいと思ったけど…
ある日の夕食
暑いですねー!って、言うのも もういやになってくる!
ただいま冷房でひえひえの部屋でアイスクリーム食べながら書いてます。う〜冷えてる。体に悪い!と分かりつつ。。。…だから風邪がなかなかすっきりと治らないんだよな。
体調を悪くしたのはすべて自分のせいなんです。はい。体調管理ができていないのです。けど、窓の外の日差しとよどんだ空気を見ると、部屋から出られないでしょう…?!ここ千葉は35度だけれど、アテネは40度近く気温が上昇するそう。。。冷房嫌いだけど、これじゃあ仕方ありません。夕方はジムで体を動かしてこようと思います。
だけど私は、どんな時でも食欲(だけ)は旺盛です。病気でも、どんなに熱があっても何か食べます。特に今の時期は夏ばてしないようにたくさん食べないとね。
相方はすごーくスリムなので、きちんと食べているかいつも気になっています。
…体重差、私と10キロないと思う…ここだけの話。身長は16センチくらい違うけど。
さて、ある日の夕食です。こちらはギリシャの相方の夕食

ズッキーニのゲミスタ。ゲミスタはトマトやピーマンなどの野菜に、味付けした米やひき肉を詰めて焼いたものです。焼く時間があるので時間がかかるけど、簡単においしく作れます。かかっているソースはレモン風味のたまごソース(アヴゴレモノ)です。ギリシャの家庭の味。
日本の私の夕食

ごらんの通りお好み焼きでした。お肉や魚介類がたくさん入ったのを食べました。ソースと削り節、青海苔をたーっぷりかけて食べるのが好きです。マヨネーズは好きじゃないのでつけません。
暑中お見舞い申し上げます
暑さ厳しい中いかがおすごしですか?健康に注意して、水分と栄養と睡眠をたくさんとって元気に夏を満喫しましょう!
サントリーニ島フィラから見える火山、ネア・カメニ島です。

下の写真の手前に見える岩山は歩けます。私が「あそこに散歩行こう!」というと相方は疲れていたらしく「今回はやめて今度来たときね」とあっさりと断りました。くっ。その時は私も一人で行こう!という元気はなかったので、行かなかったのですが、やっぱり歩いてくればよかったな。どうでもいいことなんですが、こういう岩山とか山の小道を歩くの大好きなのです。冒険してるみたいでわくわくしません?それより今度この島へ行くのはいつなんだろう…

サントリーニの火山についてTRAVEL TO SANTORINI.COMに詳しく書いてあったので参考にどうぞ。海が青くてきれいですね。クルージングの船が通っています。この船に乗って海を眺めたいです。それにしても暑いな〜

実は約2週間前、体調を崩してしまいました。38度を超える熱と急性腸炎にやられ、5日間寝込みました。夏風邪はつらいですよ〜体調管理にはくれぐれもお気をつけくださいませ。
キミのイチジクとお菓子屋さん
ギリシャの食べ物で好きなもののひとつは、ドライフルーツ。そのなかでもイチジクが大好物。大きくてやわらかく中がすこし半生状態です。そして「これって砂糖漬け?!」と思うほど甘みが凝縮されています。手前の黒っぽいのはドライイチジクを焼き少しゴマがかかったもの。焼いてあるのを見たのは初めてでした。値段も産地によって違います。


これはエヴィナ島のキミ産イチジク。実の先と先がくっついています。面白い形ですね!ギリシャのイチジクはsalahiさんの記事で詳しく紹介されています。キミ産のイチジクは、おいしいとお店の人にすすめらたので、そして焼いたドライイチジクは珍しいのでこの時は2種類買いました。
日本でよく見かけるドライイチジクは、硬くて小さいものか、この大きさのだったらトルコ産。でもトルコのはこのような形ではなく普通の一粒一粒の状態です。おいしいドライイチジクが手にないらないので、相方が送ってくれます。お菓子に使ったりヨーグルトと一緒に食べてもおいしいけど、そのまま食べるのが一番好き。イチジクの味をしっかり感じながら食べます。
冷たい飲み物
8月です。今年の夏はどのようにすごそうかな。

アイスカプチーノとフラッペ。
アイスカプチーノは私のお気に入りです。大好き。
フラッペはギリシャのアイスコーヒーで、水、インスタントコーヒ、砂糖を泡立てたもの。砂糖は好みの量、ミルクも好みで入れます。
ちなみに家で作るときはこのフラッペ・シェーカーを使います。これで思いっきり振るのです。相方が使ってたのをもらいました。

こちらは、インスタントコーヒーのネスカフェ。ギリシャのスーパーで買いました。カンにもフラッペの絵がありますね。

このフラッペ、これ1杯でお腹がふくれるし私には途中飽きてくる味なので、実はあまり好きではないのです…カフェでは砂糖の量をメトリオ(普通の量)と頼んでも甘すぎるし。しかも、店によっては5ユーロ!もするんですよ。インスタントコーヒーになぜだ!!?
けど、今はなんだか懐かしい…自分で作るのじゃなくてギリシャで飲むのがいいんだよね。暖かい時期、ギリシャのカフェに行ったらフラッペを最初に注文するんだな〜きっと。
夏は冷たいものに限りますね。でも、とりすぎにはご用心!
よい夏をすごしましょう♪
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